たった一度の邂逅

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作家や画廊からたくさんの展覧会の案内が届く。
仲のよい作家からのものもあるが、まだ一度しか(あるいは一度も)会ったことのない作家からのものも多い。
後者の多くは、昔の住所のものが転送されてやってくる。
引越をして一年が経つ。
一度きりの出逢いかもしれないが、それらの案内がこれから届かなくなるかと思うとすこし寂しい。

たった一度の邂逅」への10件のフィードバック

  1. その気持ちすごくわかります(^_^;)
    わたしも5回ほど引越してますが、1年間転送されてたハガキが来なくなった時、せっかくの縁が消えてしまったようで寂しくなります。もう一度転送手続きしようかな、とそのたび思うけど、それも流れに逆らうようで行動には至りませんが。。

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  2. お風邪だいぶ良くなられたようで、良かったですね~(*^-^)ニコ

    う~ん、静かな語り口調のブログのKOYさんとは、やっぱり同一人物とは思えず・・・。
    いまだ混乱?(゚_。)?(。_゚)?

    転送される郵便物が終わってしまうのは、その住所しか知らない人に、もう会えないみたいで、寂しいですね。

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  3. 一度きりの出逢いかもしれないけど、必然だったんでしょうね。

    案内が届かなくても、またいつか出逢うことがあるチャンスを待ちましょう^^

    私もいつか・・・
    何枚も描いたら個展開いてみたいです。
    その時は一番にお知らせします。
    KOYさんは師匠のような存在ですから。笑

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  4. たんぽぽ さま

    こんにちは。
    転送されなくなるっていうのは寂しいですよね。ちょっと気に入っていた作家のものだとなおさらです。

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  5. かれん さま

    こんにちは。
    薬漬けで、なんとか動けていただけです(笑)。
    わたくし、実はふたりいるんです。内緒ですけど。

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  6. saraさま

    こんにちは。
    あら、師匠だなんて・・・(笑)。
    個展、楽しみにしています。がんばってください。

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