ゆきのね

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窓の外は雪。
耳を澄ますと、窓にぶつかる雪の音がさらさらと聴こえます。
この音が心地よくて、今、部屋の中はしんとしています。
自然の音しか無かった時代の
あらゆる分野の作家たちは
こんな中で文章を書いたり
絵を描いたり
物を造ったりしていたのだろうなと考えると
負けた。と思ってしまいます。

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